財務班 新六本店さんへとお伺い。

本日の午前、新六本店さんでTAP2006についてお話をさせて頂いてまいりました。
なんと、TAP2006財務班、初の企業訪問です。
大内、大澤、西宮の三人で訪問させて頂きました。

お話をさせて頂いたのは代表取締役社長の田中さん。
こちらは以前からTAPの活動に積極的に関わってきて下さっており、2006年も今まで通り協力して下さる意気込みと熱意を見せて下さいました。
お話中は美味しいお茶を頂きつつの始終和やかなプレゼンの模様となりました。
さてプレゼンの間中、感じていたもの。

こうして改めて地元の方々からの直な声を伝えられると、TAPが期待されているもの、背負っているものの形がよく見えてきて、改めて襟が正される思いです。
地元の方々はTAPの活動から始まって、取手が活性化していくことに期待されており、それを無視してアート、アートと先走ってしまっては元も子もないんだなあと、お互いに歩調を合わせ、助け合いながらそれぞれの目的に向かっていけるよう頑張っていけたら良いと、田中さんのお話を伺いながら感じました。
もちろん、こうした方々の手助けがあるからこそTAPは動くことができるのだとも忘れないようにしなければ。

火曜日にはまたKIRINさんに伺います。
そのときの様子も随時ブログにアップされていく予定ですのでお楽しみに!

インターン/西宮


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