裏記録班、出動。

ブログに初登場、インターンのそんちゃんです。
TAPの裏側をお伝えするこのブログ、それならと活動を始めたのが、裏記録班。
TAP実行委員会が、いかに人の魅力で成り立っているかをお届けするプログラムです。

平田邸にて、お手伝いに来たリトルサポーターとバトる平田五郎おじさん(5歳からみると、作家・平田五郎もおじさんです)。振りかざすとパン! と大きな音が鳴る、あの折り紙を持ち、どちらが大きな音がなるか対決。
こども:えい! やー!
ひらたおじさん:そんな振り方じゃダメだね、僕の方が大きいに決まってるネ。
  (大人げなく戦う平田氏でありました)

 
TAPのスタッフが、CAFE in 水戸の研修に出かける朝、鈴木淳さんがお見送りに。
「僕も一緒に行きたかったんですけど、撮影のために取手にきたもので、…僕の半分が水戸に行くことを許してくれませんでした、いってらっさい、ぺこり」

 

その一方、
水戸に来た本部スタッフの柴田さんは、椿さんのバッタにアタックしてご満悦のご様子。柴田さんはとってもかわいい。
「あ〜ら、おもしろいわ、あはははは。」

柴田さんが戯れていたバッタの制作者、椿さん、と、椿組の副組長(取手支部長)のスタイリッシュ齋藤(インターン)。
さいとう:椿さん、四露死苦っ!!!! 
つばきさん:ぴろろ〜ん

※この写真の二人を見ると、椿組に入るのを止めようかと思いとどまりたくなるかもしれませんが、とっても怪しい二人ですので、どうぞおかまいなく椿組にいらしてください。

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