TAP2009・国際交流プログラム

昨年も交流のあった、韓国のアニャン市でおこなっている
『Seok-su Art Project(SAP)』で、
TAPからの推薦作家として、
TAP2008参加作家の柴田祐輔さんが活動しています。

先週からプログラム入りしている柴田さんから、
レポート第一弾がとどきました!

SAPでは各国から集まった作家が、
8月のオープンスタジオに向けて滞在制作をおこないます。

6/19には参加作家の活動のプレゼンがあり、
柴田さんも英語でおこなったとのことです。

スタジオはソクス市場の中にあります。

韓国語の講座とか、韓国料理をつくるワークショップもあり、積極的に参加しているみたいです〜。

その模様がSAPのブログにも。
SAPのブログ熱いです・・!

みんなでごはん。

柴田さんも元気です。
これからですね!

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