> TAPフォーラム vol.2 TAPでたっぷりこくぶん祭

強風吹き遊ぶ中、たくさんの方にご来場いただきました。
ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!

今回のフォーラムは運営スタッフ1年目のルーキーたちが中心となって準備を進めてきました。
先輩スタッフに見守られ、無事に懇親会後の後片付けまで終えてホッとしていたら↓

何とTAP運営スタッフ修了証書授与式が準備されていました!
スタッフ一同ばっちり正装していてびっくり。

修了証書を受け取ってもまだまだ記録集やDVDの編集が残っていますし、2年目以降でそれぞれが自分の力を生かしていくことになります。
これからもみなさまどうぞ暖かく見守っていてくださいね。

> フォーラム会場を下見

金曜日、バレンタインの次の日ということで、事務所にはチョコやお菓子がたくさん!(最近の事務所はお菓子が豊富です)

夜にはフォーラムの会場である福祉会館をみんなで下見しました。
この会場をフォーラムとして使うのは初めてなので、どこを受付にしようか、どこに映像を写そうかなど、全部みんなで相談します。

フォーラムは2月24日14時〜です!!
ぜひぜひお越しくださいね☆

詳しくは→TAP2007ウェブサイト・フォーラムのお知らせ

なかやま

> TAPフォーラムvol.2 −TAPでたっぷりこくぶん祭− 開催決定!!

昨年11月に行われたTAP2007。市内から全国、海外までたくさんの方々にお越しいただき無事終了することができました。今年は国内最大の文化・芸術の祭典「国民文化祭」が茨城で開催されます。昨年のTAPを考えるとともに、芸術のまちづくりと取手での国民文化祭のあり方を、ぜひ一緒に考えましょう。

◆日時 2008年2月24日(日)
◆会場 取手市立福祉会館3階 講座室A・B
※申し込み不要、入場無料

【プログラム】
13:30 会場
14:00 開会
    TAP2007報告
    国民文化祭概要と公募展の説明 
    シンポジウム「TAPから発信するこくぶん祭2008」
    スタッフ・エンジェル募集の説明
    休憩
    懇親会(質疑応答はここで受け付けます)
16:50 終了予定

【シンポジウムの内容】
ゲストを迎え、異なる立場から見たTAP・国民文化祭のお話を伺いながら、今年の国民文化祭でTAPが担う役割や、今後の可能性、方向性について考えます。
[パネリスト]
・蓮見孝(第23回国民文化祭基本構想検討委員会副会長・筑波大学芸術学系教授)
・島田三郎(日本画家・取手美術作家展会長)
・福田なな(TRAP代表)
・岡本信一(内閣府企画官)
・宮川智美(取手アートプロジェクト運営スタッフ)
[モデレーター]
・渡辺好明(東京藝術大学先端芸術表現科教授・取手アートプロジェクト実施本部長)

【会場案内】
取手市立福祉会館
茨城県取手市東1-1-5
取手駅東口より徒歩10分。
駐車スペースに限りがございますので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

【お問い合わせ】
取手アートプロジェクト実施本部
〒302-0024茨城県取手市新町2-3-16
TEL/FAX:0297-72-0177(電話は火・金のみ 13:00-17:00)
E-mail : tap-info@ima.fa.geidai.ac.jp
TAP2007ウェブサイト:http://www.toride-ap.gr.jp/


▲去年のフォーラムの様子