お隣り守谷市のARCUSプロジェクト招へい作家のWu Shang-Lin。7~8月にはTAPでレジデンス、11月には作品公開をおこないました。今日、22日に台湾へと帰国です。
写真は、先週Tappinoでお別れ会をおこなったときのものです。ツアーガイドっぽくしてみたシャンリン。地元のお米のおにぎりと産直蒸し野菜などなど、おいしい夜でした。
きっとまた会えると信じて、今はさよならです。またね~。







取手のことをよく知ろう!!!
、ということで雨にも負けず、取手在住の作家さんのアトリエや芸大に行ってきました。(写真は後日UPします。) −> UPしました
夜はスタッフの家でBBQ〜〜。
市内にある豚専門の肉屋さんから直接買い付け。おいしい豚肉を堪能しました∞∞
みんなでこうして集まるのも久しぶり



最後はお決まりのアングルで。早く帰ってしまった方々ごめんなさい..

美術館に山中カメラさんの作品展示中↓

TAPとアーカスのこれまでの活動内容がわかる展示になっています。
この機会をお見逃しなく!

24日はフォーラムをおこないますので、ぜひ足をお運び下さい。
お待ちしております。
「フォーラム」1月24日(土) 13時〜
【1部】
「開け!アートの門 TAP&ARCUSダイジェスト」
両プロジェクトのこれまでを振り返り、これからを考えるフォーラムを展開します。
パネリスト
遠藤 水城(アーカス・プロジェクト・ディレクター)
熊倉 純子(東京芸術大学准教授)
菅野 幸子(国際交流基金情報センタープログラム・コーディネーター)
渡辺 好明(東京芸術大学教授/取手アートプロジェクト実施本部長)
【2部】
「アートプロジェクトの実践−現場の声」
TAPとARCUSには経験、年齢を問わず、さまざまな人がそれぞれの関わり方で参加しています。両プロジェクトのスタッフ達がそれぞれの視点で現場の声をお届けします。
「パフォーマンス」1月24日(土)フォーラム終了後
山中カメラ(TAP2008参加作家) 《BonDance/BRASS-ONDO》
TAP2008で制作された現代音頭を再演。全員が一緒になって最後は盆踊りで祭りを締めくくります。