【本日】19時、Survivart 連携 Ustトーク「映像のリテラシー/映像表現の持つ暴力と可能性」

緊急告知!8月、追加ノックが決定しました!!

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Survivart × 取手アートプロジェクト 連携ノック!
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Connect Survivart in Ustream
「映像のリテラシー/映像表現の持つ暴力と可能性」


日時:2010年8月6日(金) 19:00~ 参加無料
会場:Tappino(茨城県取手市井野団地3-21)

UST配信URL
http://www.ustream.tv/channel/survivart

Survivart「東京生活転回法」定期イベント第一弾として
行われる、藤井光(映像作家)による映像表現にまつわる
トークをUstream配信。会場とTappinoをつなぎ、遠隔地
ディスカッションを試みます。

近年表現のツールとして、また活動のアーカイヴツール
として、大きな役割を果たすようになった「映像」。
さらにYouTubeやUstreamなど、映像へのアクセス
ルートがより簡易に日常化する今日、一方で映像表現が
持ちうる暴力についての認知は表現者にとっての重要な
前提条件となります。

映像作家を志すアーティストやアートプロジェクト
従事者に、映像のリテラシーについての議論の場を
開きます。

お誘い合わせのうえどうぞご参加ください。

■アーティスト:藤井 光 Fujii Hikaru

1976年東京都生まれ。
現代美術家/パリ第8大学第三期博士課程DEA卒。

芸術の資本化と特権化の論理を回避しながら、芸術を
人間疎外の社会制度に対峙する行動と位置付け、美術館や
ギャラリーのみならず、裁判所、路上、インターネット、
国会、グリーンライン(国境)、労働争議の現場で複数の
コードネームを使い発表している。
その他、メディアリテラシー普及の活動やアジアで活動する
インディーメディアのプラットホーム構築などに携わる。
http://www.hikarufujii.com

アサヒ・アートスクエア・パートナーシッププロジェクト2010
『東京生活転回法-How to invert urbanism』

協賛|アサヒビール株式会社
提携|すみだ川アートプロジェクト

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東京生活転回法についてはこちら
http://asakusa.survivart.net
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